ハート・オブ・ゴスペル

2026年6月21日 豊田信行

ハート・オブ・ゴスペル20

個人の救いについて語っていたパウロは、次に被造物全体の贖いについて語り始めます。パウロはここで「神が全てのことを新しくされる」という救いの完成について語っているのです。黙示録には「そこに死はなく」と書かれていますが、聖書はやがてその様な世界が来ることを私たちに約束しています。

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